歴史は繰り返す

そういや10数年前もこんなヤツが家にいたな。 3匹も(笑) 安定して弱い…昭和も平成も、多分その次も

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ウエスタンリーグにて

さあ,夏休み! 首位をひた走るタイガースを観に甲子園へ。 2位ソフトバンクはおろか赤ヘルカープにも10ゲーム以上の差をつけての横綱相撲!! 今日はドラゴンズと18時から甲子園ナイターです。 縁起の悪い「ウル虎ジャージ」の厄払い。 大人1,000円・こども100円とリーズナブルです。 甲子園で勝つタイガースを観るチャンスはそうそうありません( ノД`)シクシク… 無抵抗の敗戦,勝ってもなん…

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授業参観へ

出勤前に小学校の自由参観へ。 武蔵は笑顔で手をふってくれましたが、5年生の三女には無視視されました。いい感じです。 体育の授業では、楽しく元気よく活発に動いていましたが、一転教室に入ると気配を消していました。いい感じです。 中間休みは、全速力でドッチボールを抱え運動場へ。数百人が入り乱れる中、最期の10人に残る健闘?!、チャイムがなるまで走り回っていました。いい感じです。 ドッチボール投げ方…

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泣くな武蔵

快晴の日もあれば大雨の日もある 君はまだ7年しか生きてない このヘンテコなチームから感じ学ぶことがたくさんあるんだよ

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デビュー戦のダブルヘッダー

今日から中学校選手権大会が開幕。 大地もレフリーデビュー戦、緊張感が伝わってきます。 関西協会公認ジャージを着たC級レフリー(笑) もうチョイ頑張らなあかんな(笑) 夜は次男と四男の組み合わせで甲子園。 武蔵のデビュー戦(笑) 偶然、天理のキャプテンと主務が同じ場所にいたようで。 試合はホームランが多発する完勝!^_^ 武蔵も大喜びだったみたい。 良かった良かった!^_^ 帰路…

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チョイラグにチョイと電車でお出かけ

今日は珍しくムッさんと電車で大阪へ。 「チョイラグ」に行くのにグローブ持参。 虫捕り網を忘れたと悔やんでました。 チョイラグ・ハイラグ・FIVES 最高にオモロカッタ!クセになりそう駅近のフットサル場でのタグラグビー、初心者も経験者もトップリーガーや子どももそれぞれに楽しめる仕掛け。 面白い集いには素敵な方々が集う。 出逢いに感謝。 また一段ギアが上がったかな? 武蔵にとっては社会勉強…

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優勝!!?

めでたい球団だな(笑) 今ごろ何やってんだか。 8回まで0点でしたが(笑)

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武蔵トレーナー活躍!

タイガースが2連勝! 驚き以外の何物でもない。 この懐かしい感覚、暗黒時代いやタイガースの伝統、負け続けて諦めた頃に強い勝ち方! 大好きだったタイガースが帰ってきた! 勝利の余韻に浸りながら明日の試合に備えて長女のマッサージに余念のない武蔵トレーナー。 美波、明日も頑張れよ!

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8月15日

日本協会普及・競技力向上委員会の会議で東京へ。 今日は終戦記念日、当初の予定を変更し、 始発地下鉄と始発新幹線で京都を出発。 靖国神社に参拝し、先人への感謝と平和への願いを祈った。 桜花、零戦、大和、武蔵 近現代史をあらためて紐解く。 この国は大丈夫か? 朝に1時間半、午後に3時間のラグビー会議。 新しい責任ある役割を仰せつかった。 自分らしくやろう。 自分がやる…

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阪神タイガースがおかしいことになってる!

山本昌に完璧に抑え込まれた時点で終わったはずの今シーズン。 まだ,テレビで試合してる… そんなはずがない,阪神のくせに(笑) 一度負けたものの強みか? このまま一気に… そんなはずないか? まあ別にどっちでもいいだけど,負けてはならない相手には負けないで欲しい。 「負けてはならない相手に負けない」 この意味は深い(笑)

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江夏豊、その生き方に学ぶ

江夏豊の生き方。 小学生の頃、22番の田淵ではなく、28番の江夏が好きだった。 昨日、かつて抑えのエースだったピッチャーがフォアボール連発のあげく滅多打ち、マウンド上で晒し者になる場面があった。 幼い頃からのタイガースファンであるが、最近のタイガースにタイガースとしての魅力を感じない自分は、試合内容よりも江夏の解説を聴くためだけにテレビでナイター観戦していた。 ノックアウト寸前のボクサ…

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タイガースがタイガースになるのはいつだろう?

今日は、厚木から電車で青山に移動。 小田急線に乗りました。 秩父宮ラグビー場隣接の日本協会で、約4時間の会議。 ラグビー場の芝生は最高の状態。 決めたことを周知してやりきっていく作業、関わる人間の質が問われている。 アマチュアにおけるプロが必要。 ここで言うアマチュアは、ラグビーを生業としない人。 自分もその1人だが、プロ意識をもった人を増やさねばならないし、責任なく自己満…

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阪神タイガース考

今日は勝った… 勝っても負けてもさしたる感情が湧かなくなって久しい。 暗黒の10年を越え、優勝したころから緩やかな下降線を描いてきたそのチームへの愛着は地に落ちた感がある。 いつからだろう、球場で野球を楽しむことが大騒ぎするスタイルと同一視されるようになったのは。盆踊りと化したスタンドにもはや魅力はない。 鳴尾浜やあじさいスタジアムにその逃げ場を求めたがそこですら。 かつての指定席に…

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江夏豊という男

背番号28。 タイガースがタイガースだった頃のエース。 凄まじいストレート、戦績は言うに及ばず、リリーフエースの草分けとして語られる一方で、一匹狼と言われた阪神晩年から南海への非情トレード以降、優勝請負人として球団を渡り歩き、引退後の刑事事件などの影も。 とある事件の時のコメント「人間として弱かった」が妙に心に引っ掛かり、テレビで解説者の時はみるようにしている。 切り口が普通の解説者と…

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背番号から広がる想像

背番号25は、自分的には山本和行です。 シュートとフォークボールが武器の阪神タイガース最強の左腕リリーフでした。 強くなってしまった今のタイガースにさほど魅力を感じない自分には、あの頃の弱いからこそのタイガースが懐かしい。 あまのじゃくですかねぇ(笑) 中村勝広に始まり,ラインバック,田淵,ブリーデンの中軸,藤田平・池田・池辺といったいぶし銀, 上田二郎・谷村・古沢・安仁屋なん…

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快(怪?)進撃

終わって見れば定位置であろう球団がなぜか勝ち進んでいます(笑) 病み上がりの父親とその孫。 来週からテニスコートに立つそうです。 あなたらしく勝つことにこだわってください(笑)。 70年の時を越えて。

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「小林繁」という『男』

「反骨の19番」、元阪神タイガース投手の小林繁さんが亡くなった。 実際に会ったこともない、テレビのなかのその人は、強い相手にひたむきに正攻法で立ち向かう強烈な印象を幼かった自分に与え、今も褪せることなく胸に残る。 理不尽に対し、「同情はいらない」ときっぱり言い放ち、技術を越えた精神力で戦った、その生きざま… 間違いなく、今の自分を形成するひとつのパーツになっている。 果た…

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