残念な状況は変わることなく、断固影響されぬように

いつまで出来るか分からないから次の世代に繋ぐことを常に意識しながら。 一番気心が知れて裏がない息子や娘がそれを担ってくれそうなのはとても嬉しい。 大好きなスポーツそれ自体が、度々、強烈なストレスになるという残念な状態に苛まれてきた過去がある。 めんどくさい大きな荷物を下ろしてやりたいことを信頼できる仲間と助けあいながらやっていきたい。 まるでスポーツのように。

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