RWCから学んだこと

「本気の遊び、リスペクト、分かち合い」、なるほど!
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「相手」に対して持てる全力で戦うこと。
「敵」を凌駕して叩きのめすこと。

両者は根本的に立ち位置が違うと思う。

形ばかりの大声の挨拶や形式的な「ノーサイド」より、
そっと寄り添って目を見て声をかける,
ひざまずきうちひがれている選手に手を差し伸べる,

一瞬の嬉しさや悔しさの爆発の後のふるまい。
大学選手権で王者・帝京大学に僅差で敗れたその直後の立川理道キャプテンの立派な態度。
今も胸に残ってる。

そんな風景がもっと増えて欲しい。

JAPAN・ラグビー国代表チームに学んだこと。
ラグビーからスポーツに発信できる素晴らしい文化。

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