リスペクトをもっと深く

死力を尽くした相手をリスペクトしあうことが出来るラグビーは、本当に素敵だなと思います。
一見、掴み合いのケンカのように見えなくもない激しいぶつかり合いとボールの争奪ですが、どのような中にあっても品位と規律を保てる者だけがプレーヤーとして存在し得る。
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狡いこと汚いことをしないという前提なくして成立しないからこそ心に刺さる何かを感じる。
まだスタジアムで観戦したことがない方にもぜひ見ていただきたい光景でした。
そこへの働きかけ、仕掛け、何が自分に出来るだろうかなぁ。
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たんぼで一緒にプレーした😉白井選手と!
2トライでマンオブザマッチの活躍。
選手とファンがとても近いラグビー。
兄貴と大学が一緒、たんぼラグビーで見た…
どんな形でも感情を移入できることが、
そこに近づき興味を持ち続けるための秘訣かなと思う。
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そういえばすでに成人した兄貴たちもそうだったなぁ。
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違いは、当時よりもより選手やチームがファンの近くにあること。ファンサービスや社会貢献、ラグビーの普及に尽力されているチームや選手には本当に頭が下がる。

それを取り巻く環境、もっといろんなことが出来るはず。
頭を使って考えを切り替える努力が望まれる。
人心刷新、「心」、ハートがあればまだまだいけるはず。

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