ラグビーを「習う」の違和感

子どもが忖度してる…
往々にして親が必死で余裕がないシーンで起こり得ますね。
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「◯◯を習ってる」とまるで習い事のようにスポーツを表現したり。
そこに指導者が存在し、月謝のような経費が伴うのは事実ですが。
「習う」というコトバへの違和感は禁じ得ません。

いろいろなスポーツに触れるとともだちが増えて、魅力的な大人との出会いも増えます。

みんなといる空間が楽しくて仕方ない、夢中になってボールを追いかける、汗をいっぱいかいてヘトヘトになる。
日中の楽しさをその日の夕食で家族に話してグッスリ眠る。
そんな感じでどうでしょう?

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