「普及」の定義

先日行われたキッズサッカーフェスティバルの記事が掲載されました。
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この年代の子どもたちは、「ぶつかる!」ということに興味津々。
最初は恐々とそっと触れる程度だったのが繰り返すうちにステキな笑顔で大声もろとも身体を預けてきます。
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人工芝の素敵なグラウンドで、ゴールキックや縦横無尽にドリブルのないステップなどで楽しんでいました。
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コンタクトバックをもつ大きな背中は、10数年前、このような場で身体を動かす楽しさを体感したかつてのラグビー小僧。
大きくなりました。
こうして同じグラウンドで同じ目的に対し一緒になってプレー出来るのは嬉しいことです。

感無量!(笑)

10年先を見据えて、その場に集う全ての方に非日常の楽しみと喜びを提供し、その中でも自らが最も楽しみ、必ずしも即効性のないことを変化を怠ることなく地道に積み重ねること。

それが自分の「普及」の定義です。

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